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深川神社・七五三詣の御案内

The Seven-Five-Three Festival
七五三詣の御案内

深川神社では、お子様の健やかな御成長を願い七五三まいりを御奉仕いたします。ご家族お揃いで健やかな御成長をお祈りしましょう。

■日にち・・10月14日(月曜日)

■時 間・・午前11時と、午後2時

2回行いますので、ご都合の良い時間にお出でください。

 

-平成25年の七五三(数え年です)-

生まれ年
年  齢
性  別
平成23年生まれ
3 歳
男 ・ 女
平成21年生まれ
5 歳
男の子
平成19年生まれ
7 歳
女の子

 

玉串料(御祈祷料)は、お一人様 3.000円以上のお志を、お納めください。

おまいりの御祈祷を受けられたお子様に千歳飴 お守り 紙風船を、お頒ちいたします。

千歳飴

※お問い合わせ・深川神社社務所  電話 0164-23-3271

 

-七五三とは-

三歳、五歳、七歳と成長の節目に近くの神社に参拝して、無事成長したことを感謝し、これからの将来の幸福と長寿をお祈りするのが七五三の行事。もともとは、宮中や公家の行事でしたが一般的にも広く行われるようになりました。現在よりも医学が発達していなかった昔は生命もはかなく、七歳までの子供は神の子とされ、七歳になって初めて社会の一員として認められたそうです。七五三の行事は、三歳の男女ともに「髪置き=髪をのばしはじめる」、五歳男子「袴着(はかまぎ)=はじめてはかまをつける」、七歳女子「帯解き=帯を使いはじめる」のお祝いで、明治時代になって現代の七五三として定着しました。

-千歳飴とは-

七五三では、千歳飴を食べてお祝いをしますが、千歳飴は、親が我が子の長寿の願いが込められたものです。

千歳飴が細く長くなっているのは、千歳飴のように長く生きてほしいという願いからです。 縁起を担いで、紅白の色で着色されており、鶴亀や松竹梅などの図案が描かれている千歳飴袋に入れられています。

 

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